◇◇◇教育業界に最適な教育ビジネスモデルを構築◇◇◇
クラウドコンピューティングを利用した学習システムを開発
学習システムの構築案内(PDF)
学習システムをダウンロード(2015/6/5更新)
塾,予備校,教育出版社,公私立学校に最適な学習システムを提供
◆ソフトの名称
  学習システム
◆ソフトの仕様
 クラウドコンピューティングによる学習システム
◆ソフトの動作環境
  対応OS :Windows XP/Vista/7/8
  画面   :800×600ドット以上で256色以上
  メインメモリ :256MB以上(512MB以上推奨)
◆ソフトの種類
  フリーソフトですので、コピー配布は自由に行ってください
◆ソフトのインストール手順
 1.[gsystem.exe]を実行して解凍すると学習システムのフォルダーが生成されます
 2.学習システムフォルダーの[setup_manege.exe]を実行インストール
 3.学習システムフォルダーの[setup_student.exe]を実行インストール
◆ソフトの実行手順
 1.学習システムの生徒管理により生徒情報をクラウドサーバーに登録
 2.学習システムにより学習・演習を行ってください

学習システムのダウンロード
学習システムについて
■学習システムの開発背景と目的
  既存の学習ソフトはスタンドアローン(オフライン)での使用になりますので、使用す
 るパソコンが限定されてしまいます。そこで、クラウドコンピューティングを利用した
 学習システムを開発しました。 
  この学習システムにより、クラウドサーバー1台で100万人以上の生徒が利用でき
 ますので、塾・予備校・教育出版・公私立学校等に最適な学習システムを構築すること
 が可能になり、次世代教育システムに欠かせない教育ビジネスモデルをご提供すること
 を目的としています。
  なお、既存の学習ソフトメーカーでは技術的に困難なマルチタスクの概念(ロボット
 制御技術)を取り入れた学習ソフトになっていますので、操作性抜群で講師・教師を凌
 ぐ学習ソフトの制作が可能になります。
  
■学習システムの特徴
  学習システムは、学習ソフトを基盤に構築されたクラウドコンピューティングを利用
 したデジタル学習システムで、生徒が学習した内容を演習により確実に習得できますの
 で、学力を養成するための生産性が飛躍的に向上します。
  また、個別生徒の学習状況と演習状況が管理出来ますので、個別生徒に対して適切な
 指導が可能になります。
  なお、模擬試験ソフト・自動採点ソフト・偏差値解析ソフトなども組込可能です。
 ◆学習ソフトによるデジタル学習システムの長所
  @個別生徒の学習した科目・回数・日時・時間などの詳細情報をクラウドサーバーに
   記録して、個別生徒の学習指導に活用
  A個別生徒の演習した科目・回数・内容・日時・時間などの詳細情報をクラウドサー
   バーに記録して、個別生徒の演習指導に活用
  B個別生徒の科目毎・単元毎の学習・演習状況により個別生徒の学力を把握して、適
   切な個別指導の指針に活用
  Cデジタルなので、内容の追加・修正・削除が容易
  Dデジタルなので、アナログに比較して容量が1000分の1以下になり保管・管理
   が極めて容易
  Eデジタルなので、実行速度が安定して精度が高い
 ◆ビデオ教材によるアナログ学習システムの短所
  @個別生徒の演習ができない
  A個別生徒の学力が把握できない
  Bアナログなので、内容の追加・修正は改めて制作
  Cアナログなので、膨大な容量が必要になり保管・管理が極めて大変
  Dアナログなので、実行速度が不安定で精度が低い

■学習システムの効果
 @教育社会資本の拡充と教育コストの削減
 Aインターネットを利用できるパソコンなら何所でも利用可能
 B公私立学校の教師負担を軽減して、生徒指導の充実化
 C塾・予備校の生徒獲得人数を増やして、利益の増大
 D塾・予備校の講師人数を削減して、経費の削減
 E塾・予備校・教育出版社・私立学校の知的財産の形成と経営資源の拡大

■学習システムの構築と運用
  学習ソフトより移管して学習システムを構築します。
 なお、クラウドサーバーが必要になりますので、弊社が責任をもって運用管理します。
 (機密保持契約の締結が必要になります)

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