講師・教師に代わり、即戦力になるクラウド学習システムが年中無休で働きます
クラウド学習システムをダウンロードしてください。
  
動作環境:Windows7、8、10
クラウド学習システム(学校用)のご案内
【特徴】
 クラウド学習システムは、教師による黒板授業と同様に制作した学習機能と学習理解度を深めるための演習機能により構成されており、超基礎レベルからトップレベルの学力を育成するためのデジタル学習教材です。
【公立中学校の用途】
 1.落ちこぼれ.生徒の学習支援。
 2.登校拒否生徒の学習支援。
 3.貧困層生徒(通塾困難な生徒)に対して均等に教育機会を与える。
 4.先生の負担(サービス残業の撲滅)を軽減。
【私立中学校の用途】
 1.学力の基礎となる知識(漢字、反対語、同音異義語、異字同訓漢字、四字熟語、ことわざ・故事、英単語、英熟語)の
  習得が確実に指導できる。
 2.超基礎レベルから応用レベルまでを短期間で育成できる。
 3.生徒の学習・演習状況が把握できる。
 4.先生の負担(サービス残業の撲滅)を軽減。
クラウド学習システム(塾用・開業用)のご案内
【特徴】
 クラウド学習システムは、公立トップ高校・私立難関高校(偏差値70以上)に合格させるためのクラウドを利用した即戦力になるデジタル学習教材です。
 また、塾スタッフ1人当たりで生徒200人までの実力養成(中学5教科を基本レベルから応用レベルまで育成)を行うことが可能になり、講師に頼らない塾経営が可能になります。
【塾経営】
 例えば、生徒1人当たり授業料12,000円(税抜き)の収入で、生徒1人当たり2,000円(税抜き)のクラウド学習システム使用料金になり、スタッフ1人当たりの年商(個人経営塾の年商)=(12,000円−2,000円)×200人×12ヶ月=2400万円(税抜)になります。
 ゆえに、塾(個別指導塾を含む)の利益率向上に大きく貢献します。
 さらに、生徒は自宅パソコンでの学習が中心になりますので、通塾困難地域(新規開拓地域)の生徒にも対応することが出来ますので、生徒の募集範囲を大きく広げることが可能になり、塾の年商が著しく増大します。
【生徒集め】
 生徒集めは、塾の最も重要な仕事であり最も大変な仕事です。
 クラウド学習システムは、音声・画像・動画による分かり易い学習(分かるまで繰返し学習)、完璧な実力を養成する演習(単元・分野の修了時表彰機能でヤル気アップ)、生徒の学習・演習状況を把握して的確な生徒指導が可能、安い授業料を宣伝することにより、人が大勢集まるモールでの無料配布、新聞折込チラシでの無料配布、集合住宅でのポスティング無料配布などで短期間で多くの生徒集めが可能になります。
【新しい授業形態】
 現在の予備校・塾での授業は、集団授業・小人数授業・個別授業・映像授業・eラーニング授業などがありますが、授業料は2万円以上(個別授業は4万円以上)と高額になります。
 そこで、安価な授業料でありながら効果抜群のクラウド学習システムをご提供することにより、今までにない授業形態をご提案します。
eラーニングFlashコンテンツの移行に膨大な期間と費用が不要のご案内
【eラーニングの現状】
 1.プラウザ上でのFlashサポート終了により、FlashコンテンツをHTML5+JavaScriptに変換する作業が必要になります。
 2.変換には膨大な期間と費用が必要ですが、FlashのActionScriptを完全に移行できないのが現状です。
 3.初級Flashコンテンツ----->HTML5で移行。
 4.中級Flashコンテンツ----->HTML5+JavaScriptで移行可能(スクラッチ開発含む)ですが、操作性が悪くなります。
 5.上級Flashコンテンツ----->HTML5+JavaScriptのスクラッチ開発。
                   ただし、JavaScriptではFlashコンテンツ(ActionScript)の一部のみ移行可能となります。
【学習システムへ移行】
 1.Flashコンテンツをクラウド学習システムのFlashムービーライブラリーにコピーします。
 2.Flashコンテンツをコピーしますので、膨大な期間と費用が不要になります。
 3.Flashコンテンツをそのまま移行できますので、Flashコンテンツの制作技術が継承できます。
 4.移行した後に機能をアップします。
  ・補助画面(補助資料・補助説明・長文問題文など)を追加。
  ・様々な設問解答形式(証明問題・順不同問題・複雑な選択問題・複雑な記述問題など)を追加。
クラウド学習システムの構築のご案内
 企業向けの研修教材、専門学校・大学向けの専門教材、予備校・塾向けの学習教材をクラウド学習システムで構築します。
 なお、教材をword形式でご提供いただければ、短期間で最高のクラウド学習システムを構築します。
【クラウド学習システムの利点】
 1.ブラウザ(Internet Explorer)を使用しませんので、Internet Explorer環境に左右されません。
 2.ブラウザ(Internet Explorer)を使用しませんので、操作性が抜群に良い。
 3.学習管理システム(LMS)による講座管理ではないので、学習者が自宅パソコンで自由な時間に自由な単元を自由な
  だけ利用でき、いつでも不安な科目の不安な単元が学習できます。
 4.学習者に詳細履歴データがサーバーに保管されていますので、ネット接続可能なパソコンならどこでも利用できます。
 5.管理者は、学習者の詳細な学習・演習状況を把握できますので、学習者に対して適切な指導ができます。
 6.学習者に詳細な学習・演習履歴を提供しますので、学習者自身で学習・演習状況を把握できます。
 7.Flashコンテンツをブラウザ上で使用する学習教材ではないので、Flashコンテンツ脆弱性による影響がありません。
 8.Flashコンテンツは補助画面機能がありませんが、8種類の補助画面機能により格段に理解度が向上します。
【eラーニングの欠点】
 1.学習教材はFlashコンテンツで動作しますので、Flashコンテンツ脆弱性により、今後は利用不可となる見込み。
 2.FlashをHTML5+JavaScriptで移行する場合、Flash内部のActionScriptを完全にJavaScriptで対応できないので、
  スクラッチ開発(完全な移行は困難で費用が膨大)になります。
 3.FlashをHTML5+JavaScriptに移行した場合、JavaScriptはインタープリターのため操作性が不良になります。
音読ソフトの制作のご案内
 出版物・説明書・マニュアルなどに音読機能を加えて読者を支援します。
 出版物・説明書・マニュアルなどに音読機能(遅読・音読・速読)を追加することにより、さまざまな読者(障害者を含む)が利用できる音読ソフトウェアを制作します。
 対応言語は日本語と英語になります。
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