円弧動エンジン開発プロジェクトの参画者を募集
【円弧動エンジン開発プロジェクトについて】
1.目的は、電動式では不可能な航続距離(2000km以上)と垂直離陸重量(32000kg)を実現
  する垂直離着陸機(空飛ぶ車を含む)用エンジンに最適な円弧動エンジンを開発する事により、
  垂直離着陸機の実用化が現実になり、低迷している日本経済の飛躍的な発展と国民所得の
  向上を実現するため。
2.開発資金と開発する円弧動エンジンの仕様
  ・資金は3億円(1口10万円×3000口)でプロトタイプを開発。
  ・開発仕様は排気量1200cc、出力300馬力、本体重量20kg、8気筒完全釣合い型。
3.円弧動エンジンの仕様
  ・仕様A:排気量1200cc、出力300馬力、本体重量20kg、8気筒完全釣合い型。
  ・仕様B:排気量2200cc、出力500馬力、本体重量40kg、8気筒完全釣合い型。
  ・仕様C:排気量3600cc、出力800馬力、本体重量70kg、8気筒完全釣合い型。
  ・仕様D:排気量7200cc、出力1600馬力、本体重量140kg、16気筒完全釣合い型。
  ・仕様E:排気量14400cc、出力3200馬力、本体重量280kg、32気筒完全釣合い型。
4.円弧動エンジン仕様の垂直離陸可能重量
  ・仕様A1台で750kgまでの垂直離陸が可能。
  ・仕様B1台で1250kgまでの垂直離陸が可能。
  ・仕様C1台で2000kgまでの垂直離陸が可能。
  ・仕様D1台で4000kgまでの垂直離陸が可能。
  ・仕様E1台で8000kgまでの垂直離陸が可能。
5.垂直離着陸機の機種と搭載する円弧動エンジンの台数
  ・4人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は1500kg)は3台の仕様Aを搭載。
  ・8人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は3000kg)は6台の仕様Aを搭載。
  ・16人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は5000kg)は6台の仕様Bを搭載。
  ・30人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は8000kg)は6台の仕様Cを搭載。
  ・70人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は16000kg)は6台の仕様Dを搭載。
  ・150人乗りの垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は32000kg)は6台の仕様Eを搭載
  ・乗員3人と最大積載量8トン貨物の垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は16000kg)は
   6台の仕様Dを搭載。
  ・乗員5人と最大積載量16トン貨物の垂直離着陸機(最大垂直離陸重量は32000kg)は
   6台の仕様Eを搭載。
6.プロジェクト参画者様については、知的財産権を参加金額に応じて配分。
  ・ 円弧動エンジン事業の売り上げの3%をプロジェクト参画口数に応じて配分。
 【円弧動エンジンの事業計画】
1.国内GDPを500兆円以上創出(国内GDP倍増)、国民所得倍増で国民生活が飛躍的に向上。
2.垂直離着陸機(空飛ぶ車を含む)を日本の基幹産業として、年商100兆円で営業利益20兆円。
3.円弧動エンジンを垂直離着陸機・航空機・自動車・建設機・農機・発電・冷熱などに展開して、
  年商100兆円で営業利益20兆円。
円弧動エンジンについてと資料の配布
   円弧動エンジンは、外見上ロータリーエンジンに見えますが、対向型復動式レシプロエンジン。
   円弧動エンジンは、「真空管→トランジスタ、ブラウン管テレビ→液晶テレビ」に匹敵する技術。
   円弧動エンジンは、超小型・超軽量、高出力、高効率、低振動、低騒音、低燃費、低価格を実現。

   「円弧動エンジン資料は、基本概念を基本構造・基本動作で表現した知的著作物に該当します。」
   「著作権法による円弧動エンジンの知的財産権は、(株)日本ソフトウエアアプローチに帰属します。」


円弧動エンジンの動画(2D/3D)・技術資料・設計資料・組立て資料・解析資料。
円弧動エンジンの資料をダウンロードしてください。
円弧動エンジンの補足資料
下記公的機関に円弧動エンジン動作試験機(排気量400cc、質量2kg)を常設展示しておりますので、
実際の動作と超小型・超軽量を実感してください。
公益財団法人 埼玉県産業振興公社 新産業振興部 次世代自動車支援センター埼玉
埼玉県さいたま市中央区上落合2-3-2 新都心ビジネス交流プラザ3階
TEL 048-621-7051 FAX 048-857-3921
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